2020.09.15 00:38秋田魁新報にて露熊プロジェクトが紹介されました9月9日付の秋田魁新報にて露熊プロジェクトが紹介されました。地方点描:露熊山峡[鷹巣支局]より。露熊プロジェクト発足の経緯や、1952年の秋田三十景のこと、2006年に行われた露熊山峡の整備のことなどを取材していただきました。ぜひご覧ください。https://www.sakiga...
2020.09.01 00:39露熊プロジェクト今後の方針について会議2020.08.30 sun露熊プロジェクトの今後の方針について、荒瀬コミュニティセンターにて会議を行いました。・ナベ岩ルートの階段取り付け・ナベ岩ルートの手すり修復、設置・ナベ岩前、廃屋材の運搬ルート調査並びに新設・展望広場行き周遊ルートの草刈り・キャンプ場草刈り・ブナ岱登山道...
2020.08.26 08:35秋田魁新報にて露熊プロジェクトが紹介されました8月25日付の秋田魁新報にて露熊プロジェクトが紹介されました。露熊集落出身の中島勇さんとその思い、そして8/15に露熊山峡の林道とキャンプ場の駐車場をつなぐ車道約300メートルを整備に協力してくれた松岡組が紹介されています。https://www.sakigake.jp/news...
2020.08.24 07:37「露熊山峡の思い出」を集めています露熊プロジェクト では、露熊山峡の思い出(記憶)を募集しています。子どものころに露熊山峡で遊んだ思い出、露熊山峡で思い出されるエピソードなど、皆さんが記憶している「露熊山峡の思い出」を教えてください。集めた「露熊山峡の思い出」は「露熊の記憶」として、このホームページにて紹介させて...
2020.08.18 00:38子どもたちと露熊山峡2020.08.17 mon阿仁(あに)の小学生と、その保護者のみなさんと一緒に露熊山峡へ散策に行きました。案内してくれたのは中島勇さん、露熊集落出身のかたです。さすがは阿仁の子どもたち。アスレチック要素のある露熊山峡〜ナベ岩までのコースをぐんぐんと進んで行きました。ナベ岩に到着...
2020.08.15 06:05ホイールローダーで泥撤去2020.08.15 sat 旧キャンプ場駐車場までの通路(車道)にびっしりと溜まっていた土や泥の撤去を、荒瀬地区の株式会社 松岡組さんがボランティアで協力してくれました。舗装されたコンクリートの道路に長い時間を経て土が溜まり、そこから草木が生い茂ったとても厄介な道を、...
2020.08.03 03:51秋田県観光三十景 その2観光秋田三十景の「露熊」 昭和27年5月15日、秋田魁新聞社が “「観光秋田新三十景」県民の投票できめる“ の記事を掲載した。翌6月15日を期限として、本紙刷込みの投票用紙で全県で投票を求め、なんと百九十五万票という当時の県人口をはるかに上回る得票を集めて三十景は決まった。その1...
2020.08.02 08:45ナベ岩への看板を設置しました露熊山峡のナベ岩入り口に仮設看板を設置しました。新聞などに掲載され、訪れる方も少しずつ増えてきたようで、これでナベ岩へと続く道の入り口が分かりやすくなったと思います。看板等はまだ完成ではなく、道の途中などにも設置予定です。そのほか安全に歩くためのハシゴの寸法確認や、その他看板を置...
2020.07.22 10:19露熊山峡に行くときの注意露熊山峡への道路は舗装されていないため、普通の乗用車だと途中どこかで車の底をこすったりしてしまうかもしれません。車は軽トラか、車高のある四駆がおすすめです。また、草刈りをしたとはいえ、やさしい登山道ではないし、多少のアスレチック要素もあります。さらに、熊と遭遇する可能性もあります...
2020.07.21 05:55荒瀬かだまり と 露熊山峡2020.07.19 sun 7月19日の露熊山峡 草刈り・通路整備に参加した「荒瀬かだまり」のメンバー。荒瀬で生まれ育ち、今も荒瀬に住んでいる人。荒瀬を離れて暮らしていてこの日のために駆け付けてくれた人。他の地域から荒瀬に移り住んできた人など。世代も様々です。作業終了後、露熊七...
2020.07.20 04:06露熊山峡の草刈りと通路整備2020.07.19 sun 露熊山峡の草刈りを通路整備を行いました。荒瀬かだまり(荒瀬地区の住民15名とお手伝いのお母さんたち3名)で、各々軽トラックに乗り合わせて現地に入りました。芝刈り機、電動ノコギリ、鎌などを持ち寄って、蚊取り線香、熊よけの鈴ををぶら下げて準備完...
2020.07.12 04:37秋田県観光三十景 その1 露熊山峡 は 秋田内陸線沿線、荒瀬集落の奥にあります。秋田魁新報社が1952年に選定した第1回秋田県観光三十景では11位にランクインされました(フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より)。その後1977年に実施された「新観光秋田三十景」では残念ながら選ばれませ...